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    東京の老舗3社が提案する新たな東京土産
    家族や友人と過ごす大切な時間に「飲んで、啜って、拭って」彩りを
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東京謹製みやげ

東京謹製みやげ(株式会社戸田屋商店)(東京都)

東京の老舗3社が新たな東京土産として提案する「東京謹製みやげ」。仲間や家族と集まるシーンで、キリッと辛口の日本酒を酌み交わし、のど越し良いうどんをすすり、汗や口元を小粋な手ぬぐいでキュッと拭えば、江戸っ子の文化を体感できる。赤羽の小山酒造「丸眞正宗」は、23区内唯一の100年以上続く酒蔵であり、江戸の地酒を現代に伝える貴重な存在。蔵の地下を流れる秩父山系の水脈を使用した後味スッキリの辛口の酒は、まさに「くいっと一杯」が似合う酒。王子の玉川食品「満さくうどん」は、熱湯を使用して小麦粉を練り上げる湯捏製法と、通常の4倍以上の時間をかけてじっくりと熟成乾燥を施した乾麺。茹でると乾麺とは思えないほどの透明感とつるりとしたのど越しが心地よい。日本橋の戸田屋商店「梨園染」の手ぬぐいは、注染(ちゅうせん)と呼ばれる裏表がない染色技法で染められ、手拭き・汗拭きとしてはもちろん、防寒防暑の首巻きにもなるほか、乾きも早いためふきんとしても衛生的に使うことができる。持ち手のついた特別パッケージに納められた3品は、国内のみならず、海外の方にも日本文化を手軽に体感できる東京土産として伝えたい新提案。

受賞者の声

東京23区内に現存する老舗3社で1つのギフトボックスを作りました。「東京謹製みやげ」は仲間や家族と集まるシーンで、キリッと日本酒を酌み交わし、ツルッと喉越し良いうどんをすすり、キュッと口元を手ぬぐいで拭うといった、江戸の小粋な文化を簡単に体感できるセットです。古くから伝わる製法や技術を守り、職人が作り上げる自信の品々を 国内の方は勿論こと、海外の方にも楽しんで頂ければ幸いです。