• 伝統薬から生まれた“アロマシート”
    日本の名湯の安らぎを現代に届ける

下呂膏物語 なごみしーと

株式会社奥田又右衛門膏本舗 (岐阜県)

湿布薬のルーツとされる岐阜県・下呂温泉の伝統薬「下呂膏」の製法を生かし、現代風にアレンジした天然エッセンシャルオイルが香るアロマシート。

美濃和紙を用い、ヒノキやアスナロなど主に飛騨産のエッセンシャルオイルを使用するなど、岐阜県の伝統が息づく。ヒノキやアスナロに加え、ラベンダーやカモミール、ローズ、ユーカリ、ユズ、生姜など全16種類の香りを用意しているため、年齢や性別を問わず、好みの香りを探せる。風呂上りや就寝前だけでなく日中でも、足の裏やふくらはぎ、肩や腰に貼ることで手軽にリラックスが可能。