• メガネの町、鯖江の技術から生まれた新しい“老眼鏡”
    驚きの薄さと軽さをお洒落に使う

ペーパーグラス

株式会社 西村プレシジョン (福井県)

折り畳むと厚さ2mmという驚くべき薄さを誇る老眼鏡。その薄さは胸ポケットに入れて、お洒落に持ち運べるサイズ。しかも、ただ薄いだけではなく丈夫さも併せ持っており、さらにそのデザインは人前でついついかけたくなるお洒落な雰囲気で、これまでの老眼鏡のイメージを覆すものだ。

メガネ産業の町・福井県鯖江市の技術が込められており、日本の職人技を感じられると外国人からも評価が高い。日本以外にもこれから高齢化社会を迎える国は世界に多数あり、そのような国に日本が得意とする技術力から生まれたこの極薄老眼鏡はもってこいだ。