• 土地の素材と製法で蘇る古の“ガラス”
    仙台の自然の素材と美が現代に

仙台ガラスコレクション

株式会社プラクシスFB仙台()

江戸時代に今の宮城県仙台市で作られていたという「仙台ガラス」は製法の資料が現存していないため製法が分からない、いわば「幻」のガラス。それを現代風に復刻させ、新しい仙台土産を作ろうと2010年から始まったのが、「仙台ガラスプロジェクト」。唯一残った手がかりは仙台市博物館に残されたガラスで、その色は杜の都・仙台にふさわしい緑系の色。それをヒントに仙台市を流れる広瀬川の砂を溶かすと、よく似た色のガラスが出来上がり、それを用いて酒杯やグラスなど7種を作り始め、出来上がったのが「仙台ガラスコレクション」だ。

株式会社プラクシスFB仙台

所在地
宮城県

商品詳細

サイズ/スペック
1.酒杯:口径58 × 高さ45(内高台10)mm / 容量50ml
2.グラス:口径60 × 高さ85(内高台10)mm / 容量90〜100ml
3.細手グラス:口径60 × 高さ100(内高台10)mm / 容量100〜120ml
4.洋酒杯:口径80 × 高さ87(内高台10)mm / 容量180〜200ml
5.蕎麦猪口:口径80 × 高さ70(内高台10)mm / 容量150ml
6.小鉢:口径100 × 高さ50(内高台10)mm / 容量100ml
7.ワイングラス:口径65 × 高さ170mm 容量 / 容量90〜100ml
カラー、サイズバリエーション
販売価格:サイズ/スペック参照

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